首筋を温めて顔色の悪さを即効改善!

首、手首、足首・・・女性は「首」とつく部位を冷やしてはいけません。

頸動脈を蒸しタオルやドライヤーで温めて

朝起きて、なんだか今日は顔色が悪いな・・・・・という日はファンデーションをいつもより厚く塗ってカムフラージュ!なんてする前に、まず首を温めてみましょう!
頭部と体をつなぐ太い血管、頸動脈が首の側面に通っています。
首にマフラーを巻くと寒さがしのげますよね?
つまり、首を温めることで血流が良くなり顔色も良くなるんです。

蒸しタオルを首に巻くと顔色がよく透明感がアップするだけでなく、首や肩まわりのどんよりとした疲れもやわらぎ、気持ちよく1日を始められます。
また、時間がない!という方は、ドライヤーの温風を心地いいと感じる程度に首筋に当ててみてください。
顔色がピンクになり、メイクノリもよくなりますよ。

【ポイント2つ】

  • 蒸しタオルが冷めるまで首に巻きつけておきます。
  • 首から15cm離してドライヤーの温風をあてます。

また、顔色の悪さの原因の一つに、顔の産毛があります。
一本一本は短く細い産毛ですが、数が集まると、顔全体をくすんで見せさせます。
そのようときは脱毛が一番ですが、自己処理の脱毛はリスクが大きいので、トータルエステティックサロンのエルセーヌをおすすめします。
詳しくはコチラ⇒http://about-エルセーヌ.xyzをご覧ください。

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